Recommendation Vol 4
最近のお気に入り。
一度聴いたら頭から離れない、口笛のメロディーがカワイイ。
PVのアニメがはだしのゲンの絵に似てて、気持ち悪いやら懐かしいやら。
ヴォーカルの男の声もギリギリ気持ち悪い。
![]() | Writer's Block Peter Bjorn & John (2006/08/14) Wichita この商品の詳細を見る |
あ、後これもヘビロテ。
車で聴いてると凄く眠くなるけど。
![]() | コリーヌ・ベイリー・レイ コリーヌ・ベイリー・レイ (2006/07/12) 東芝EMI この商品の詳細を見る |
どっちも夏発売してるけど、オレ的には秋の音です。
SHINRO OHTAKE ZEN-KEI
Music すみれSEPTEMBER/S.O.N.Y
大竹伸郎の全景が東京現代美術館であります。
とりあえず行く人募ります。
こういうのは行かないと本当に話にならないので。
以前、同じ美術館で横尾忠則の展示も見に行った(二回)けど、あまりに圧倒されて熱が出たぐらい。
音楽にしろ、スポーツにしろ、魚にしろ、アレにしろ、とにかく生はヤバいです。
この怪しげな楽器も展示してあります。



ヤバいヤバい久々に超楽しみ!これも間違いなく二回以上は行くとオモワレ。
大竹伸郎の全景が東京現代美術館であります。
とりあえず行く人募ります。
こういうのは行かないと本当に話にならないので。
以前、同じ美術館で横尾忠則の展示も見に行った(二回)けど、あまりに圧倒されて熱が出たぐらい。
音楽にしろ、スポーツにしろ、魚にしろ、アレにしろ、とにかく生はヤバいです。
この怪しげな楽器も展示してあります。




ヤバいヤバい久々に超楽しみ!これも間違いなく二回以上は行くとオモワレ。
Point of view
Music 空飛ぶサーカス/サニーデイ・サービス
この間の結婚パーティーでは何人かの友人がDEVOTEEを着ていてくれたのですが、やっぱり人が着てるのを見ると、なんというか嬉しいというか、自分が着たいがために作ったものの、着て欲しい人が着てて似合ってると嬉しいです。
タマキのブログでもチョコチョコ着てる人の姿が小さく写っているとやはりニヤリとしてしまいます。
DEVOTEなんて名前を付けて始めたものの、めんどくさい事が嫌いな自分にはフィニッシュまでもっていくのが一苦労で、ときより「自分は何のためにこんな事をしてるんだろうか?」なんて考えるときもありますが、こんなふうにサポートしあえる友人がいるからこそ続けられるのであり楽しめるのであります。
SZK

WADA

この間の結婚パーティーでは何人かの友人がDEVOTEEを着ていてくれたのですが、やっぱり人が着てるのを見ると、なんというか嬉しいというか、自分が着たいがために作ったものの、着て欲しい人が着てて似合ってると嬉しいです。
タマキのブログでもチョコチョコ着てる人の姿が小さく写っているとやはりニヤリとしてしまいます。
DEVOTEなんて名前を付けて始めたものの、めんどくさい事が嫌いな自分にはフィニッシュまでもっていくのが一苦労で、ときより「自分は何のためにこんな事をしてるんだろうか?」なんて考えるときもありますが、こんなふうにサポートしあえる友人がいるからこそ続けられるのであり楽しめるのであります。
SZK

WADA

disc jockey
DJ(disk jockey)とは
レコード盤を取り換えながら次々に曲を掛ける様子を、レコード盤(ディスク)を乗りこなす競馬の騎手(ジョッキー)になぞらえた呼び方。
らしい。
先週の土曜は友人のイベントで、久々にDJをしたのだけれど、今までの自分のDJとは明らかに異なったスタンスでやってみた。
まず、四つ打ち(HOUSE)を一切かけなかった。
これは、最近自分があまりクラブに出向かなくなり、ボディーソニックな音をHOUSEに求める事も無いという現状から。
その次に、なるべく一曲フルにかけた。
普段DJをするときに、一曲フルにかけるのは初めの一曲くらいで後はテンポ良くつないでいくのが基本なんだけれども、今回は一曲、一曲最後まで聴いて欲しい選曲だったのでそうした。
他にも、CD二枚だけでやった。など、DJと呼ぶには他のDJに申し訳ないような感じだけども。
結果として、やってみたら意外にハマッた。
一曲、一曲大事に聴いてもらいたいっていう気持ちと、選曲の流れだけで勝負してテンポを犠牲にしたものの、家とクラブとの境界線ギリギリな感じが逆に新鮮でフロアーの盛り上がりもまずまずだった。
反省点も色々あって、CD二枚だけでやったこと。
やっぱフロアーの様子っていうのは、行って見て始めてわかることだし、絶えず変わるものなので机の上で選んだ19曲では足りなかった。
今回こんなことを試そうと思ったのも、ipodの影響がデカイと思う。ジャンルレスに四六時中音楽を聴いてる結果だと。
やっぱりDJってオモシロイ。

レコード盤を取り換えながら次々に曲を掛ける様子を、レコード盤(ディスク)を乗りこなす競馬の騎手(ジョッキー)になぞらえた呼び方。
らしい。
先週の土曜は友人のイベントで、久々にDJをしたのだけれど、今までの自分のDJとは明らかに異なったスタンスでやってみた。
まず、四つ打ち(HOUSE)を一切かけなかった。
これは、最近自分があまりクラブに出向かなくなり、ボディーソニックな音をHOUSEに求める事も無いという現状から。
その次に、なるべく一曲フルにかけた。
普段DJをするときに、一曲フルにかけるのは初めの一曲くらいで後はテンポ良くつないでいくのが基本なんだけれども、今回は一曲、一曲最後まで聴いて欲しい選曲だったのでそうした。
他にも、CD二枚だけでやった。など、DJと呼ぶには他のDJに申し訳ないような感じだけども。
結果として、やってみたら意外にハマッた。
一曲、一曲大事に聴いてもらいたいっていう気持ちと、選曲の流れだけで勝負してテンポを犠牲にしたものの、家とクラブとの境界線ギリギリな感じが逆に新鮮でフロアーの盛り上がりもまずまずだった。
反省点も色々あって、CD二枚だけでやったこと。
やっぱフロアーの様子っていうのは、行って見て始めてわかることだし、絶えず変わるものなので机の上で選んだ19曲では足りなかった。
今回こんなことを試そうと思ったのも、ipodの影響がデカイと思う。ジャンルレスに四六時中音楽を聴いてる結果だと。
やっぱりDJってオモシロイ。

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